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アメリカンアイドル シーズン13優勝者決定!(ネタバレです!)

 お久しぶりです。しばらく更新が滞っていました。
 新しい暮らしもすこーしずつ慣れてきたので、すこーしずつブログ更新を再開していきます。

 再開1発目はアメリカンアイドルネタから。


 アメリカンアイドル・シーズン13の優勝者が決定しました。

 ちなみにTOP2はジーナとケイレブでした。
 正直、TOP10あたりからファイナル2人はこの2人になるんじゃないかという予感が悪い意味でしていました。特にケイレブ。
 まあ、声やパフォーマンスに華はあることは認めます。でも、その姿からは「俺ってすごいだろ!俺って超ロックンローラー!もっと俺を見てくれ!ディスイズケイレブショー!」って俺おれオーラが伝わってきて、さいしょっから大嫌いでした。
 ぶっちゃけ、1次審査の時点で落としといてくれれば、、、ってくらいキライだった。

 ジーナは、個性派ぞろいのなかで唯一ケリー・クラークソンのような純粋なポップシンガーになれそうなコンテスタントだったので、票は意外と彼女に集まるんじゃないかなーと思っていました。

 個人的にはアレックスにファイナル2に残ってほしかったところですが、、、残念でした。彼はフィリップフィリップスと同じようにいいシンガーソングライターになれそうで将来そうありそうだったのにー。どっちにせよプロデビューはするのかな?


 そして、優勝は、、、

 

ケイレブでした!



 あー、この結果納得できない!!
 あのぼさぼさのちょっと不潔にみえる髪型!
 ロックンローラーきどりの衣装!
 そして、あの体型!!
 好きになれなかった....。

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 ただジャッジ3人のケミストリーは素晴らしかったと思います。
 次回もハリーには続投を期待



アメリカンアイドル シーズン13 TOP8→7 パフォーマンスのネタバレ

 今年からなのかな?パフォーマンスした候補者の曲がitunesでダウンロードできるようになったみたいです。ただペアソングは例外でした。
 リンクも貼っているので、よかったらダウンロードしてみてくださいー!

 それでは、放送からちょっと遅れましたがパフォーマンスされた楽曲の一覧です。
 今回のテーマはオーディションで歌った曲。
〇ジェシカ Blue-Eyed Lie
〇CJ Soul Shine
〇アレックス&ジーナ Just Give Me a Reason (P!NK feat. Nate Ruess)
〇サム Lego House (エド・シーラン)
〇ケーレブ&ジェシカ Stop Draggin' My Heart Around(スティービーニックス&トムペティ)
〇マラヤ Ain't No Way (アレサ・フランクリン)
〇デクスター One Mississippi ( Brett Eldredge)
〇アレックス Fairytales
〇サム&マラヤ Lucky (Jason Mraz feat. Colbie Caillat)
〇ジーナ Rolling in the Deep(アデル)
〇CJ&デクスター Alright( Darius Rucker smash)
〇ケーレブ Chain of Fools (アレサ・フランクリン)


 実はもう結果も見たので、正直言うと今回の結果には納得いってません。そこまでの逸材だったか??と聞かれたらものすごく疑問です。

 パフォーマンスでいうと今回はオーディションで披露した曲で各自歌いこんでいるだけあって、すごくみんな上手くパフォーマンスできていた気がします。CJとデクスターは特にいつもはムラがあるなか、本人のキャラクターに合ったパフォーマンスができていたんじゃないかな。

 ケーレブは相変わらず好きになれない。髪はぼさぼさで服装もロックスター気取りで派手、そして太っている。なんか見ていて不潔なんですよね。あの「俺うまいだろ!」って我の強いパフォーマンスもなんか見ていて好感が持てません。

 というわけで、ケーレブだけには優勝してほしくない!と思っています。。。


 
 披露された曲の原曲はこちらに収録!

アメリカンアイドル シーズン13 TOP9→8 パフォーマンスネタバレ

今週のテーマはロック! 
披露された楽曲は以下の通り。

〇グループパフォーマンス Clocks(コールドプレイ)
〇グループパフォーマンス (I Can't Get No) Satisfaction (ローリングストーンズ)
〇グループパフォーマンス My Songs Know What You Did In the Dark (Light Em Up) - My Songs Know What You Did In the Dark (Fall Out Boy)
〇デクスター Boondocks!
〇マラヤ The Long and Winding Road (ビートルズ)
〇サム Hey There Delilah(Plain White T's)
〇アレックス Don't Speak (ノーダウト)
〇ジェシカ Rhiannon(Fleetwood Mac)
〇CJ If It Hadn't Been for Love (American Idol Performance) - Single - C.J. Harris
〇ケーレブ Dazed & Confused
〇ジーナ Bring Me to Life
〇マジェスティ Shake It Out



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 ジーナとケーレブはロック魂あふれるパフォーマンスでした。ケーレブは自信たっぷりすぎてあんまり好きじゃないけど、ジーナは無難といったら誤解がありそうですが万人に受けそうな素直なパフォーマンスで毎回好感が持てます。特に、今年は個性的なメンバーが多い分、票は集まりそう。
 
 デクスターはいつもと変わりないパフォーマンス。もうちょっと個性を出せ、とジャッジからはいつも通りのダメ出し。サムも、もっと感情を前面に出すようにならないとこれから先進むのは難しいでしょうね。そう考えるとジェシカとアレックスも毎回似たようなパフォーマンスなんだけれども。

 マジェスティはジャッジからお褒めの言葉をいただいてました。マラヤも毎回ジャッジのアドバイスを受けてコンスタントに成長していっている。素直さって大事だ!


 なんだかアドバイスを受けて成長していっている人となかなか殻を破れない人と元々上手な人の3つにグループが分かれてきました。

 そう考えるとヤバいのはCJ、デクスター、サムなのかなー。


 次回に続く。


 

アメリカンアイドル シーズン13 TOP10→9(パフォーマンスのネタバレ)

 こんにちわ。
 これからは2つのブログの使い分けを明確にしようと思います。こちらのブログではパフォーマンスのネタバレ、もう一方のアメアイ専用ブログ(こちらからリンクします)ではパフォーマンスと結果両方のネタバレやこれまでの出演者の最新情報をお届けしていきます。

 それでは、TOP10→9のパフォーマンスネタバレです。
 今回のテーマは2011年からのビルボードチャートにランクインしたヒット曲。
 披露された楽曲はこちら
〇MK F**kin' Perfect(ピンク)
〇デクスター Cruise (Florida Georgia Line)
〇ジーナ Clarity (ZEDD)
〇アレックス Story of My Life(ワンダイレクション)
〇マラヤ When I Was Your Man (ブルーノ・マーズ)
〇ケーレブ The Edge of Glory (レディ・ガガ)
〇CJ Invisible(ハンター・ヘイズ)
〇ジェシカ Pumped Up Kicks (Foster The People)
〇マジェスティ Wake Me Up(アヴィーチー)
〇サム We Are Young (Fun. feat. Janelle Monáe) We Are Young (feat. Janelle Monáe)



では、パフォーマンスの感想です。
 MKとサムはやっぱり素人感が抜けない感じ。MKはなんか体型もあってかおばちゃんが頑張って歌っているようか印象でした。サムは選曲はよかったですが、歌い方が平坦なんですよね。ジャッジにも声に魂がこもっていない的なことを言われてました。
 ジェシカはいつものジェシカ節でしたが、ハリーからは怒ってるのか嬉しいんだか悲しいんだか全く感情が読めない、と辛辣な感想が。ケーレブに対しても「Edge of Glory」だと響いてこない、とこれまた厳しい感想。ジェシカとケーレブも良くも悪くも2人の色に曲を染めちゃいますから、染めすぎもよくないんでしょう。
 デクスターは「いつもと同じでもっと冒険してほしい」と言われてました。

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 マラヤとジーナは見るたびにあか抜けていく気がします。
 特にジーナ。
 今回は、ジーナタイプのフツーの女の子がいなくて、個性的なコンテスタントが集まっている分、逆に目立って票を集めて優勝ということもあるのかも。
 
 総合的に見るとよかったのはアレックスとジーナ。2人とももうちょっと痩せてくれたらテレビ映えもよくなりそうだし、もっと票も集まりそう(笑)それはケーレブにもいえることですが。。。彼ももっとスリムだったらアダム・ランバートくらいイケたと思います。


 ボトムはMK、CJ,サムあたりでしょうか。


 では、結果はまたあとで!


 コンテスタントが披露した楽曲の原曲はこちらのアルバムに収録!
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アメリカンアイドル シーズン13 TOP11→10(パフォーマンスネタバレ)

 アメリカンアイドルの記事は別ブログで書いていますが、たまにはこっちのブログにも内容をアップします。
 これまでのアメリカンアイドル記事は右のリンクのブログにあります→アメリカンアイドル情報局


 今回はジャッジが変わったからか個性的な実力派が揃っている気がします。よくありがちなカワイイ・カッコいいポップスターになりそうな素材はほぼいないですね。いたけど既に退場しました...。個性派のなかにも歌い慣れているセミプロのような方とアメアイでオーディション発調整のような2つのグループに分かれています。



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 ある意味、誰が優勝してもおかしくないような、既にTOP5くらいは想像できるような、そんな今年のアメリカンアイドル。

 ジャッジはハリー・コニック・Jrが面白おかしくも厳しい意見を毎回言っています。それもイジワルじゃなくて愛のあるアドバイスなんで、彼のおかげで各コンテスタントのパフォーマンスもよくなっていってる気がします。


 今回のテーマは「映画ソング」。
 披露された楽曲はこちら。※原曲アーティストにリンクしています。



〇サム Come Together(ビートルズ)
〇ジェシカ Sounds of Silence (サイモン&ガーファンクル)
〇CJ Can't You See (The Marshall Tucker Band)
〇デクスター Sweet Home Alabama
〇ベン Bennie and the Jets (エルトン・ジョン)
〇マジェスティ Let It Go(デミ・ロヴァート)
〇ケーレブ Skyfall (ADELE)
〇アレックス Falling Slowly (Marja Tuhkanen & Bertrand Galen)
〇ジーナ Decode ( Paramore)
〇マライア I Am Changing (ジェニファー・ハドソン)
〇MK Make You Feel My Love(ボブ・ディラン)



 サムとマジェスティとMKとマライアとジーナは素人っぽさが抜けないパフォーマンス。サムは特にルックスはいいけど歌は・・・まだまだだな、という印象でもしかしたら今回はヤバそう。ただジーナはすごくよかったです。見た感じも歌い方もデミ・ロバートに似てますよね!
 ケーレブは、いつもと違ってバラード?を歌ってました。ただ、やっぱり良くも悪くもケーレブ節に染まっちゃうんですよねー。彼は正直、あんまり好きじゃない。
 
 ベンは個人的にすごく好きなんですが、今回は趣向を変えてエルトンジョンの曲をパフォーマンス。衣装もいつもと感じが違ったためジャッジからは「何がしたいのかよくわからん」という辛辣な意見が出ていました。。。

 新しい面をみせようといつもと違うタイプの曲を選んでも、ちょっとでもずれていると「よくわからない」といっちゃうジャッジはなんかイジワルだなーと思ったりもします。

 選曲って難しいのですね。


 結果は、また後程!



 みなさんが選んだ映画はこちらでした。


 
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