オススメサイト

 mixiで知ったサイトです。

 mixiの就活生のなかでは話題沸騰だったという方が立ち上げたサイト。


 就活のノウハウがブログで述べられててかなりタメになります!

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 ちなみに、会員登録しないとブログは読めません。

 それにしても、やっぱり、就職活動ってテクニックなのだろうか...。


 最近、いろんな説明会に参加するなかで、やっぱり広告代理店に勤めたい思いが確認できた気がする。


 あとは、雑誌編集などマスコミも捨てがたい。商社で商売のノウハウを学びたい気もする。コンサルタントになって、いろんな人から感謝された気がする。


 まあ、どれかになれたらいいや!


プレイバック 2005 その②

七月
 サークルの飲み会で、久しぶりにカラオケで朝五時まで。疲れた.....

八月
 天神コアラと富士通のインターンシップに参加。コアラでインターンシップしてたときに、E川さんに半ば強引に拉致されて、T中さんとともに飲みに連れていかれた。で、T中さんが潰れて、しかも店にケータイ忘れて、家まで連れて帰るのが大変だった。
 インターンシップ行ったのに、それを一番覚えてる(笑)

九月
 NZで短期留学。
 マシューの強烈な振る舞いに思い出のすべてを持っていかれた気が...「アンフェア!アンフェア!」マシューはそればかり言ってました。親にも「I can't understand Matthew」と言わせてしまうすごい子。かわいいんだけどね。確かに可愛いんだけど。
 英語漬けの一ヶ月は苦しかったけど、楽しかった。

十月
 この頃から就活モードに入る。日テレのエントリーシートを書き始める。

十一月
 面接受けに東京に行く。東京は大都会だとビビリながら上京。なんか就活かとうとう始まった気がした。

十二月
 クラギの定期演奏会。三年分の涙を流しきった。何人かの先輩から「ミヤッチのアルトを見て泣いた」と言われてまた感動。何だかんだいっても、クラギではたくさん学んだ。認めたくないけど、大学生活ほぼクラギだった。


 まとめ
 大学生のなって、2005年が一番充実してたし、自分も成長できたと思う。
 2006年は、もっともっと良くなりますように☆
 
 お世話になったみなさん、ありがとう。
 そして、来年もどうかよろしくお願いします。

プレイバック2005 その①

2005年を振り返ります。

1月
卒業演奏会に参加。ロンビーさんにお手紙を渡した。授業中に必死に内容を練りに練ったお手紙。感謝の気持ちはきっと伝わったに違いない。

2月
なんかあったけ??記憶にない。きっとごく普通の2月だったのだろう。
あ、友達がクラギ辞めた....「辞めるな」と言いたかったけど、相手の事情、気持ちも考えず、それを言うのはこっちのエゴだし寂しかったけど言わなかった。それで、きっと良かったんだと思う。

3月
ヨーロッパ一人旅。ベニチアが最高だった。サンマルコ広場から見た景色が美しかった。でも、ベネチアは多少腐った水の香りがした気もしないでもない。
あと、イタリア人は自由気まま過ぎて好きになれんかった。ジェラートは、かなりおいしかった。
ついでに、フィレンツェのミケランジェロ広場から見た景色も最高。30分は見てたかも。
とにかく、自分でガンガン動いていくことの大切さを学びました☆

4月
コミ情の二階研究室づくりに参加。
この頃は、あまりコミ嬢達に馴染めず.....

5月
覚えてない。きっと平凡な5月。

6月
覚えてない。そういえば、この頃は新入生指導で新入生にギターの基礎を教えた。新入生が二時間退屈しないように、合奏に入ってもこれまでとのギャップに悩まないように毎回いろいろ考えて指導したつもり。


上半期はこんな感じ。
このなかじゃ一人旅が一番大きかったかなー。

山羊男、エントリーします。

それなりに有名企業には簡単にエントリーできない。

 200字くらいの文章を二つ三つ必ずといっていいほど書かされる。

 同じ業種の企業でも、企業によって当然だけど質問項目は違うから、大変。

 今日は、リクルートと、東京FMと電通と博報堂、日経BP社に頑張ってエントリーした。
 東京FMでは800字の作文という大きな門が用意されてた。

 

 ADKは特にクセモノ。エントリー完了までに三段階あって、エントリーシートはその後にADKまで取りに行かないといけない。




 所要時間大体四時間。
 五社で四時間.....

 書いて、コピー&ペースト。
 また書いてコピー&ペースト。

 怒涛のエントリー地獄。
 しばらくは続きそうです。


山羊男とコミ情

今日、成り行きでコミ情のH野先生とブルーフォンセまで二人でケーキを取りに行った。


H野先生は、先生のくせに破れたジーパンに耳はピアスといった若い風貌の先生。

が、しかし32歳。

でも、見た目は20代後半。

そして、まだ大学を卒業してない


このように、コミ情の先生は経歴豊かで気持ち若い先生が多い。


E川先生は昔、超稼いでいた元売れっ子コンサルタント。


H松先生は、元NTT役員。


M元先生は、わざわざ東京から熊本に夢を抱いてきた夢見る中年。

で、ちょっと強引。就職活動に熱心。


こんな感じで、文学部らしからぬ先生の多いコミ情。


そんなコミ情が山羊男は大好きなのです。


 あんな先生たちのように、いつまでも気が若く、働き出して多くの人から必要とされる大人になること、つまり人生を楽しめる大人になることが山羊男の目標なんです。


 だから山羊男はコミ情が大好きです。

 

 あんな大人になりたい。本気でそう思う。


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